消えていく小売り

95年末64ビットの究極のゲームマシンを出す
(初心会

当時の想像はまだプレステが発表される前だったので
そんな先のことわかるのかなという印象だった
結局ずれ込んで96年末くらいになった
ソフトもマリオ64と他数本
大丈夫かなと言う
マリオも創り込んでいるけれど早めに出荷することで揉めていたようですね
ステージ数が足りないって

まぁ前置きが長くなりましたが
問屋が問屋を護るこの連鎖でゲームショップに波及しようと
時代錯誤だってわかってはいるけれど
今は同人ゲームやモバゲーの巣窟じゃないですか
後期のスーファミは1万円を超えていた
無論文句は言えないほどのクォリティ
プレステ時代のスクウェアはろくな思い出がない
金返せと時間も返せと気力も返せと
DCは(ドリキャスじゃない)
まったり進めていきます、20年くらいのサイクルで考えてある

QPは問題のサードですが
次の構想のため内緒


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